| Update内容:(Version1.5) |
- [環境設定]画面に[XP SP2設定]を追加致しました。下記の設定項目が追加されます。
→ 一時的に、XP SP2へのアップデートを無効にする
→ セキュリティセンターを無効にする
→ Windows ファイアウォールを無効にする
→ 自動更新を無効にする
→ Windows Updateを無効にする
→ データ実行防止機能(DEP)を無効にする
→ Web経由のファイル実行時に、セキュリティの警告を出さない
→ タスクバー右側に表示される各種警告の表示種類を選択可能にする
→ XP SP2導入により下記の現象をが発生した場合、その現象の解決を図る項目を追加
・ デスクトップにあった、フォルダやファイルが表示されない
・ 文書ファイルを開くときに、エラーメッセージが表示される
・ HTMLファイルを開くとエラー、または画像が正常に表示されない
・ モデムインストール時に、エラーメッセージが表示される
・ Outlookで受信したメッセージに、スマートタグが表示されない
・ OEの送信テキストメールが自動的に折り返されない
・ Outlookで送信したメッセージが、すぐに送信されない
- 高速化のカテゴリに、[起動・終了2]を追加しました。 下記の高速化項目が追加されます。
→[起動・終了2]1 ポリシー適用完了前のExplorer起動で、高速起動する
→[起動・終了2]2 シャットダウン時にPFをクリアしないで高速終了する
→[起動・終了2]3 Quick Reboot機能([Shift]+[Ctrl]+[Alt]+[Del]キー)を有効にする
→[起動・終了2]4 ブルースクリーン時に自動で再起動する
→[起動・終了2]5 シャットダウン時に、自動的にコンピュータの電源を切る
→[起動・終了2]6 Windows起動時にAUTOEXEC.batファイルを読み込まない
→[起動・終了2]7 OS選択メニューの待ち時間を短くする
- [その他]8 Windows付属の、ワトソン博士を完全に無効にする
- [不要サービス]タブを追加致しました。
- [環境設定]のシステム設定画面に、【ハードウェア】項目を追加致しました。
- [起動設定]画面を拡張しました。
- 変更点は
・[ソフトウェア]2 WMPの履歴クリアをWMPの履歴を保存しないように変更しました。
・[その他]7 アイドルタスクを手動で実行する機能を「保存と復元」に対応しました。
・[レジストリ]10 有効時にバックアップを作成し、無効時に復元するように改良しました。
・iniファイル書き込み時、'NULL'を書き込まないように変更しました。
・[ユーティリティ]CHKDSKの動作を変更しました。また、Windows98ではスキャンディスクが起動するように致しました。また、ドライブの指定を行えるように致しました。
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| Update内容:(Version1.4) |
- [マウス]に5項目、[その他]に1項目、[レジストリ]に6項目、[不要ファイル]に5項目、合計17項目の高速化設定を追加致しました。
→[マウス]6 選択したファイルをメモ帳で開く
→[マウス]7 選択したファイルやフォルダを読み取り専用にする
→[マウス]8 選択したファイルやフォルダを隠しファイルにする
→[マウス]9 選択したドライブのディスククリーンアップを起動する
→[マウス]10 選択したドライブのデフラグを起動する
→[その他]7 アイドルタスクを手動で実行する
→[レジストリ]5 過去の通知領域を削除する
→[レジストリ]6 アドレスバーの履歴を削除する
→[レジストリ]7 ファイルとフォルダの検索の履歴を削除する
→[レジストリ]8 ファイル名を指定して実行の履歴を削除する
→[レジストリ]9 保存ダイアログや開くダイアログの履歴を削除する
→[レジストリ]10 プログラムから開くの履歴を削除する
→[不要ファイル]6 ごみ箱を空にする
→[不要ファイル]7 SPやHotfixのバックアップを削除する
→[不要ファイル]8 古いプリフェッチ情報を削除して再構築する
→[不要ファイル]9 ソフトウェアのインストーラを削除する
→[不要ファイル]10 Windowsツアーに使われる、不要なファイルを策除する
- [システム設定]ごみ箱の名前を、ユーザ別に設定できるように変更しました。
- [その他]6 チェック状態が、うまく判定できていない不具合を修正しました。
- [不要ファイル]ファイル削除時のメッセージを変更しました。
- [システム設定]ごみ箱の名前で、負荷の低い画面更新方法を採用しました。
- [起動設定]セーフモードで、boot.iniファイルを、Cドライブ固定から変更しました。
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| Update内容:(Version1.3) |
- [不要ファイル]ファイル削除の進捗状況の表示条件を、100件以上から10件以上に緩和しました。
- [保存と復元]復元時のファイル選択時、復元ポイント以外のIniファイルを表示しないように変更致しました。
- [環境設定]画面に[システム設定]を追加致しました。
→ごみ箱の名前に、任意の文字列を指定する
→ごみ箱の名前変更を、ファイルやフォルダと同様にする
→ごみ箱の右クリックメニューに、Windowsの終了を追加する
→ごみ箱の右クリックメニューから、「ごみ箱を空にする」を表示しない
→マイコンピュータ内に、ごみ箱を表示する
→デスクトップにごみ箱を表示しない
→ごみ箱に入れずに、直接削除する
- [その他]タブに「ウィンドウアニメーションを止める」を追加しました。
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| Update内容:(Version1.2) |
- 環境設定→バージョン情報のシリアルw唐、マウスのドラッグによるコピーが行えるように致しました。(ユーザーサポートへのお問い合わせの時に御使用下さい。)
- [詳しい解説」、[保存と復元]の解説文の任意の言葉を、マウスでドラッグして、マウスの右ボタンを押すと、その言葉で検索サイトを実行するように致しました。
- [環境設定]に、情報メッセージを表示しない設定を追加致しました。
- [環境設定]に、[起動設定]画面を追加致しました。
- 自動ログイン機能を追加致しました。
- ログオフした時に、再度自動ログインを行える機能を追加致しました。
- ようこその画面に、Administratorのアカウントを表示する設定を追加致しました。(XP)
- ようこその画面に、最後にログオンしたユーザー名を表示させない機能を追加致しました。(XP)
- ログオン前に、任意のメッセージウィンドウを表示させることができるようになりました。 (2000、XP)
- .NET Framework 1.1を導入したWindows XPにて、ようこそ画面に、通常必要がないASPNETのアカウントをを表示しないようにすることができるようになりました。
(XP)
- 隠し機能を増加致しました。(保存と復元、環境設定のどこかに…)
- Win高速化 Advannced XPの設定ファイルを書き込む時の処理を改良致しました。
- Win98SEで高速化設定後、起動時にエクスプローラのウィンドウが一つ勝手に開かれる現象を修正致しました。
- パソコンのOSがアップグレードされたOSの場合の、Windowsシステムフォルダの検知方法を改良いたしました。
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| Update内容:(Version1.1) |
- デスクトップ(10)…「タスクバーのグループ化を調節する」を追加いたしました。
- 「不要ファイル」の処理を高速化致しました。
- 「アドバンスドモード」の「高速化」設定、「安定化」設定時の項目設定を一部改良致しました。
- 「Win高速化 Advanced XP」を起動したとき、画面のサイズが640x480の場合、スクロールバーを表示するように致しました。
- 「ESC」キーを押した時に、「Win高速化 Advanced XP」が終了するように致しました。
- 「F1」キーを押した時に、ヘルプファイルが表示されるように致しました。
- 「F2」キーを押した時に、「アドバンスドモード」の画面を表示するように致しました。
- 「F12」キーを押した時に、「設定変更」の確認画面が表示されるように致しました。
- Windowsの起動時に「遅延書き込みに失敗」する可能性を引き起こす設定項目(システム(2)…アプリケーション実行用として確保されているメモリを空けて高速化)について、使用しているビデオカードの種類により、設定項目を非活性とするようにし、Windowsの起動時の安全性を確保致しました。
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